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2017年度 LOM広報誌 はすかっぷ 〜参の巻〜

2017年度
LOM広報誌

参の巻

2017年度 理事長方針

他のために尽くす志とつながる心

2017年度 スローガン

愛郷心と絆を胸に、次代を担う先駆者となれ

理事長挨拶

第65代理事長

鏡 吉伸

 師走の候、日頃より先輩諸氏の皆様に於かれましては、現役会員への厚いご支援とご協力をいただきまして、誠にありがとうございます。次年度の予定者理事会に直前理事長予定者として参加し、新しい新役員予定者を眺めながら、今年度の役員一人ひとり特に委員長たちの顔を思い浮かべ、逞しく成長し、与えられた担いに向き合い、未来(次年度)の組織を守る存在になったと、ほほえましい気持ちが沸きました。一年間を振り返れば、一言では言い表せないほどに各委員会や会議体が運動に挑戦してくれ、「まちづくり」「ひとづくり」が目に見える形で確実に前に進めたと思います。今年も運動を通して更に沢山の人に出会い「ありがとうございます」と感謝を伝えるごとに我々の成長へとつながり、先輩諸氏のみなさまが創り上げてきた社会への信頼を積み重ねることができたと思います。最後に、次年度に繋ぐバトンに沢山の想いを込めて、最終最後まで駆け抜けて参ります。年末ご多忙の折ではございますが、お身体にお気をつけて良き新年をお迎えください。

直前理事長挨拶

第64代理事長

藤 淳一

 この一年、先輩諸兄の皆様には、鏡理事長を始めとする今年度の活動と運動に対して多大なるご支援、ご協力を賜って参りましたこと、私の立場からも心より感謝申し上げます。 私自身、直前理事長としての一年間を無事に終えることが出来ました。この一年、現役とは違う立場で青年会議所活動を見せていただき、非常に良い経験が出来ました。現役メンバーに伝えるべきことは様々な機会に伝えさせていただきましたので長々とは述べませんが、失敗を恐れずに全力で取り組む気持ちを忘れずにこれからも活動をして欲しいと思います。 さて、いよいよ来年は北海道地区大会苫小牧大会を主管する大切な一年となります。私も一OBとして全力で応援していきたいと思いますが、先輩諸兄の皆様におかれましても、さらなるご協力ご支援のほどよろしくお願い申し上げます。 最後になりますが皆様のご健康とご多幸をお祈り申し上げ直前理事長としての挨拶に代えさせていただきます。 

次年度理事長予定者挨拶

第66代理事長予定者

丹治 秀章

 福原次郎会長を始めと致します、苫小牧青年会議所OB会の皆様には平素より、現役会員の活動、運動に対して御理解と、多大なる御協力をいただいております事を御礼申し上げます。また、今年度も残りわずかとなりますが、年の最後まで担いを果たす事をお約束させていただきます。
 さて、来年度は苫小牧青年会議所65周年、北海道地区大会主管と多くの事が重なります。多くの重なりがあっても、私達の地域に果たすべき役割は変わる事はありません。私達の運動の原点である、『明るい豊かなまちづくり』を目指して、LOM一丸となってひとづくり、まちづくりに率先して取り組み、地域に意識変革の輪を拡げて参ります。私達の活動、運動の全ては地域をより良くするためです。来年度も目的のために新たな一歩を踏み出せるのは、先輩諸氏が情熱を持って、地域のために多くの困難を乗り越え、道を切り拓いてこられた結果であると考えております。その精神をしっかりと受け継ぎ、来年度も熱い情熱をもってあらゆる事に率先して挑戦する所存です。2018年度も会員一同、明るく元気にまちづくりに励んで参ります。来年度も皆様の尚一層のご指導、ご鞭撻を賜りますようお願いを申し上げて挨拶とさせていただきます。  

OB会長挨拶

福原 次郎 先輩

 皆さん、元気にJCしていますか? 私の歳になるとJC現役メンバーと聞くだけで羨ましくなります。自分にもそういう素晴らしい時間があったんだな~と。
斬新なアイデアや限りない行動力、どんな困難にもくじけないタフな精神力。世間の人にそんなできもしない話とか、ホラばかり吹いていないで、と言われる様な話を実現できた時の本人の驚きや喜び、しかし無情にも時は駆け足で通り過ぎていきます。
何もしなければ失敗もありません。でも折角のご縁でメンバーになったからには良いチャンスです。色々チャレンジして多くの経験を積んで下さい。失敗もあると思います。最近、大人らしい大人が少なくなってきたといわれます。皆さんには、将来是非大人らしい大人になってもらうよう、今以上に暮らしやすい街づくりのために、汗を流して下さい。  

麻生 由美子

Q1:JCでの思い出は?

アカデミーの時に神輿担ぎでみんなと一緒に練り歩いたことです。

Q2:JCを経験してきて、どう自身が変わりましたか?

人と関わることが今まで以上に大好きになった。

Q3:JCでの財産は?

なかなか参加できずに同期に顔を合わせずらかった際、みんなが温かく迎え入れてくれて同期の友情は本当にイイものだと再認識しました。

Q4:現役に対して伝えたいこと。

JC生活は短かったのですが色々な思い出ができました。皆さん卒業まで頑張ってください。

斉藤 祥

Q1:JCでの思い出は?

短いですが2年間のJC活動すべてです。

Q2:JCを経験してきて、どう自身が変わりましたか?

やはり、色々な人との関わり合い方。

Q3:JCでの財産は?

知り合った人たち全員。

Q4:現役に対して伝えたいこと。

面白くない理不尽な事も沢山ある団体かもしれませんが、離れるのではなくまずは周りを見て自分に合った楽しい所を見つけて欲しいです。この青年会議所という所は絶対に人生の糧となる団体だと思います。卒業するまでJCライフ楽しんでください。

曽賀 玄瑞

Q1:JCでの思い出は?

2016年アカデミー塾でよく飲んだこと。2017年次世代育成委員会の委員長をやって大変だったこと。特に7月中旬から10月中旬までの約3か月間は、事業の実施、委員会の運営、議案作成、本当に苦しかったです。

Q2:JCを経験してきて、どう自身が変わりましたか?

苫小牧が自分のまちとして考えられるようになりました。

Q3:JCでの財産は?

仲間ができたこと。

Q4:現役に対して伝えたいこと。

お世話になりました。これからも仲良くしてください♡

古川 梢

Q1:JCでの思い出は?

アカデミーの時かな。例会前日のリハ・例会後の直会は思い出です。

Q2:JCを経験してきて、どう自身が変わりましたか?

人と関わるのが好きになった。

Q3:JCでの財産は?

経験した時間によって得たスキル。

Q4:現役に対して伝えたいこと。

卒業後にも、健康な体と円満な家庭と儲かる会社を維持出来る様に、JC活動に邁進されて下さい!!

真保 郵生

Q1:JCでの思い出は?

初めての理事会見学。長かった・・・

Q2:JCを経験してきて、どう自身が変わりましたか?

人の話を最後まで聞くようになりました。

Q3:JCでの財産は?

腹を割って話せる友達が沢山できた。入会しなければ出会う事はなかったと思う。

Q4:現役に対して伝えたいこと。

過去に囚われず、思考も行動も常に進化し続けて欲しいです。

高野 智行

Q1:JCでの思い出は?

日本に出向してたことかな。

Q2:JCを経験してきて、どう自身が変わりましたか?

自分でも成長が実感できる。

Q3:JCでの財産は?

人との出会いに本当に感謝です。

Q4:現役に対して伝えたいこと。

やらないとならない時は、本気で取り組んで頑張ってください。

細谷 祐輔

Q1:JCでの思い出は?

市民アンケート、市民議会に参加したことが一番印象深いです。

Q2:JCを経験してきて、どう自身が変わりましたか?

物事への取り組み方が積極的になった。仕事の進め方が早く効率的になった。

Q3:JCでの財産は?

多くの仲間と知り合い、楽しいことも大変なことも様々な思いを共有できたこと。

Q4:現役に対して伝えたいこと。

私は副委員長までしか経験しておらず、偉そうなことは言えませんが、参加して自分なりにJC活動に真摯に向き合えば向き合うほど、自分の内面の成長のために得られるものがあると思います。家族との向き合い方は多くの先輩からしっかりと学びましょう。

田中 三紀

Q1:JCでの思い出は?

いつもモノマネをさせられた事!子供たち向けのおまつりも思い出です。

Q2:JCを経験してきて、どう自身が変わりましたか?

人と関わりを持つようになった事かな。

Q3:JCでの財産は?

自分の事を心配してくれる仲間です。

Q4:現役に対して伝えたいこと。

みんな色々な悩みを抱えた中で活動しているんだなーと感じて、そんな中でも私を心配してくれる仲間のために私もできる事は頑張ろうと思いました!動機は色々ですが前向きに頑張ってみて下さい。

繁泉 一裕

Q1:JCでの思い出は?

たくさんいろんな所に行けたことかな!

Q2:JCを経験してきて、どう自身が変わりましたか?

同年代が集まっている中で人それぞれ考え方、物事の捉え方、たくさん勉強できた!自分自身とても良い刺激を受けたと思う!

Q3:JCでの財産は?

仲間以外にありません!

Q4:現役に対して伝えたいこと。

相手の立場になってみて、役職だから、アカデミーだからじゃなくて同じ会の仲間として刺激しあい助けあって共に成長して欲しいです!

高橋 智

Q1:JCでの思い出は?

アカデミー塾での半年間。入会してドン引きしたことを今でも覚えてます。「辛かったけど本当に楽しかった」

Q2:JCを経験してきて、どう自身が変わりましたか?

家族への感謝の気持ち!入会してから嫁が激ヤセしました。嫁!家庭を支えてくれてありがとう!

Q3:JCでの財産は?

仲良くしてくれた仲間

Q4:現役に対して伝えたいこと。

後輩や塾生に対する気配りや気遣いを忘れずに!残りのJC生活を楽しく過ごして下さい!

牧野 厳志

Q1:JCでの思い出は?

交流委員会の委員長を務めさせていただき、委員会の仲間と過ごさせてもらった1年間。『委員会のみんなに助けられた1年でした』

Q2:JCを経験してきて、どう自身が変わりましたか?

一つの目標に全力で挑戦していれば、仲間が協力してくれて何かが変わることを学び閉塞的だった自分を変えてくれた。

Q3:JCでの財産は?

自分を成長させてくれたことと、最高の仲間にめぐり会えたこと、事業で子供たちの素敵な笑顔、真剣な顔が身近で見れたこと。

Q4:現役に対して伝えたいこと。

役職が上になっても率先して行動し、後輩に背中を見せられるカッコイイ人になって下さい。

吉井 生

Q1:JCでの思い出は?

交流委員長をさせていただいたこと。当時はとても辛かったけど、今となっては良い思い出です。

Q2:JCを経験してきて、どう自身が変わりましたか?

何事にも一つひとつに対しての向き合い方や考え方が変わりました。

Q3:JCでの財産は?

JCでしか出来なかった経験と苦楽を共にした仲間と利他の心。

Q4:現役に対して伝えたいこと。

JCは人生においての道場であり、今しか経験出来ないことを精一杯やって欲しいです。当然辛いことの方が多いけど、それなくして人には何も伝えられません。その分、喜びは何倍にもなります。「人生で一番偉いことは、奉仕をして恩にきせないことです。」

佐藤 天亮

Q1:JCでの思い出は?

委員長時代の一年と道南エリアアカデミーかな。

Q2:JCを経験してきて、どう自身が変わりましたか?

積極的になった。人の事も考えられるようになった。

Q3:JCでの財産は?

全道各地に仲間ができました。

Q4:現役に対して伝えたいこと。

俺も最初は全然JCやる気がない人間だったけど、仲間との出会いがあって楽しくなってきたのと、仲間のために頑張れる事に気づかされました。まずは出て感じる事が大事だよ。前向きにやってみて下さい。

片山 寿生

Q1:JCでの思い出は?

根室の会員会議所に行くために深夜を爆走したドライブ

Q2:JCを経験してきて、どう自身が変わりましたか?

わかりません!

Q3:JCでの財産は?

友達です!

Q4:現役に対して伝えたいこと。

色々な場面でお世話になりました!ありがとう!

阿部 英樹

Q1:JCでの思い出は?

政策の委員長時代かな。日中のスタッフ会議、夜の委員会と四六時中JC漬けの日々でした。

Q2:JCを経験してきて、どう自身が変わりましたか?

相手の気持ちを考えられるようになった事。

Q3:JCでの財産は?

信頼できる友達だね。

Q4:現役に対して伝えたいこと。

俺は昔やんちゃな時代もあったけど、そんな俺でもJCと真剣に向き合ってみる事で、委員長・常任とかもやる事ができた。気持ち一つで何でもできる。JCは40歳までだからがんばれ!一生の友達もできるよ。やってみなさい!

大槻 卓矢

Q1:JCでの思い出は?

交流委員長時代

Q2:JCを経験してきて、どう自身が変わりましたか?

社会の仕組みを知った事、自分の言葉に対する重みを知った事。

Q3:JCでの財産は?

「人」

Q4:現役に対して伝えたいこと。

自分なりのJCライフを歩んで下さい。

廣島 貴典

Q1:JCでの思い出は?

地区運出向と一番難しかったのは室長というポジション。どう伝えていって導いてあげるとよいか人を動かす難しさを知った。理事会は考えるトレーニングになったし楽しかった。

Q2:JCを経験してきて、どう自身が変わりましたか?

自分で判断することではないかな。少し人前で話は出来るようになった。

Q3:JCでの財産は?

仲間

Q4:現役に対して伝えたいこと。

目の前のことをただただ一生懸命やりなさい。人として、やらなければいけないことはしっかりやりなさい。やればわかる。

小野 昌人

Q1:JCでの思い出は?

委員長時代かな。それまでは例会等に出来るだけ出席して、頼まれでばそれをこなせば良い的な考えが何処かに有ったと思いますが、委員長になり委員会メンバーと一つの目標を目指す事の難しさは経験しなければ解らない事でした。経験した後の達成感や充実感も全然違いました。

Q2:JCを経験してきて、どう自身が変わりましたか?

相手の事を考えたり、思いやる心もでき、人との接し方が変わった。

Q3:JCでの財産は?

仲間が出来た事。

Q4:現役に対して伝えたいこと。

どうしても出来ない事はきちんと説明して納得して貰い(なげやりはNG) 、少し無理すれば出来る又は誰かの為にならと思える機会があれば頑張って欲しい。その先に経験出来る物はその時しか経験出来ない物だから見逃さないで欲しい。必ず自分の成長に繋がります。

LOM運営委員会挨拶

委員長

玉川 健吾

 「使命懸命」と委員会方針を定め、LOMの下支えとして一生懸命活動してきました。対内広報誌や手帳の電子化、組織のブランディングに寄与する為に対外広報誌を発行、道南エリアスポーツ大会を全員参加が第一と考え企画運営する等、なんとなくやってきた事を一歩前に踏み出す気持ちを持って取り組んできました。委員長としての責務を果たし切る事が出来なかった部分も多くありますが、多くの人に支えられ仲間の存在を強く感じる事ができました。委員長をやって良かった!このメンバーで一年間JCができて良かった!2018年度も「愚直にGoodJob」する事をお誓いし総括とさせて頂きます。1年間お世話になりました!

交流委員会挨拶

委員長

佐藤 千文

 本年は新年交礼会、OB交流事業、そして本日開催しております卒業式の3事業が担いとなっています。新年交礼会におきましては大勢の方々にお越し頂き、いい形でスタートが切れたと大変感謝しております。また7月のOB交流事業では新しい形として二部制にて事業を行い、多くのOBの方々よりメリハリのあるいい設えだったとお褒めの言葉を頂戴し嬉しく感じております。本年はこれら以外にも非公式交流としまして、バスケットとドッチボールのスポーツ懇親、屋内サバイバルゲーム、屋内雪合戦と3つの交流事業を開催しました、参加したメンバーには非常に好評で特にサバイバルゲームはすでに次回開催の声も上がっているほどです。JCは修練の多い場ですが、時には楽しむ事だけに全力を注げる場も必要と考え次年度へ引き継いでまいります。

おまつり委員会挨拶

委員長

佐々木 真史

 市民共創をテーマに、各おまつりにて、「スケートリンク」、「お化け屋敷」、「市民おどりパレード」、「はたらく車大集合!!」等運営し、笑顔溢れる未来を紡ぐ「おまつり」事業を市民、メンバー一体となり創り上げて参りました。様々な方々とのつながりから、おまつりを共に創り上げていく過程で多くの気付きを得ることができました。苦楽を共にして頂いた皆様へは感謝の気持ちでいっぱいです。「笑顔ヨシ!!」

会員拡大委員会挨拶

委員長

大川原 一城

 OBの皆様には常日頃より会員拡大活動へのご協力ありがとうございます。本年会員拡大委員会は未来への拡大と題して組織的な拡大活動を展開し、33%拡大を目標として活動しました。結果後期入会12名の拡大を行いましたが、組織的な拡大活動を行うには、まず私達委員会が組織の一員として率先して行動することが組織全体を動かす原動力となる事を終始考える1年間でした。あと1か月間120%の力で拡大に向けてがんばります!

地域共創政策委員会挨拶

委員長

杉村 原生

 当委員会は地域資源の有効活用というテーマの下でダブルポート環境の分析調査を進め、更なる成長の材料として【輸出拡大】に着目。4月例会では苫小牧港の現状や課題についてのディスカッションから課題「輸出対象貨物の少なさ」を導き、9月例会では資源活用意欲を高めるため、誰でも簡単に輸出ができる仕組みについて、地域に向けて発信。さらに11月には輸出についてより実践的な部分を学べるセミナー事業を開催しました。輸出という難しいテーマに取り組みましたが、地域の方々が資源活用と輸出そのものへの関心向上、そして新たに輸出に挑戦する事例も生まれるなど、多くの効果を創出することができました。当委員会の活動を一年間支えていただき本当にありがとうございました。

経済人育成委員会挨拶

委員長

梶川 弘樹

 「未来を照らす経済人」の育成に1年間全力投球して参りました。3月例会では、地域経済の現状と将来の動向そして時代の進化のスピードを学び、8月例会では、新しい発想で自社を変革するイノベーションの重要性をお伝えしました。2つの例会とも、驚きや関心そして楽しく学び成長に繋げていただけたと感じております。事業におきましては、参加されたみなさんがイノベーターとなり地域経済の将来を照らす経済人に成長したと感じております。苫小牧の未来を輝かせる数多くの若い光が、眩しく強くなったことを確信した1年となりました。

次世代育成委員会挨拶

委員長

曽賀 玄瑞

 本年度は「次世代のまちの担い手の育成」をテーマとして活動しました。2月例会後、7月キャンプ事業の実施を経て、10月例会を前に1年間の活動を今後の地域の活動につなげられるよう「次世代育成ガイドマップ」をとりまとめました。委員長が頼りないことで、かえってスタッフとメンバーが一丸となって2例会1事業を実施することができました。子供たちの育成活動は継続していくことが大切です。今年度提案した「育成サイクル」と「育成プログラム」が、今後LOMの子供育成活動の一助となることを祈念いたします。

地区大会準備会議挨拶

議長

佐藤 章一

 2018年67回目を迎える北海道地区大会に向けて準備を進めて参りました。北海道地区大会主管LOMを経験したことのない現役会員がほとんどですが、開催に向かう意識はとても高い状況です。北海道地区大会に関して何も決められない状況ではありましたが、どのようなスケジュールで何を行っているのか、知ってもらう事から始め、意識の統一につながっていくように例会、事業を企画させていただきました。ただ、北海道地区大会の準備という担いがある以上、開催する事を目的として進めざるをえませんでした。本年度は終わりとなってしまいますが、北海道地区大会に明るい豊かな社会へ向かう手法として組織一丸となり取り組む、これからが真の始まりだと考えています。

アカデミー塾挨拶

塾長

大槻 卓矢

 本年度、「JCの本質」を新入会員に伝えるべく、塾会議等を含めた様々な事業、例会を通して、会の存在意義や仲間意識の醸成を行って参りました。半年間という短い研修期間の活動の中で学んだ「真に愛する郷土への想い」と育まれた新しい仲間との「真の絆」により、次年度以降も先輩諸氏より受け継いだ熱い情熱を持って行動する心を持ち備えた14名の塾生を輩出させて頂いた事により更なるLOMの原動力となる事を確信致します。
≪鏡≫
本日は宜しくお願いします。早速ですが、2004年当時の地区大会の位置づけはどのようなものでしたか?
≪渡邊≫
1998年の会頭所信で2000年代の運動指針が示され「JCは市民意識の変革運動の先駆者となれ」とあった。未来に向かっていかに市民を巻き込み運動発信を行っていくかがまちづくりに繋がると考えていた。しかし、当時の状況は地区でいえば内向きの会員の為の自己満足的な地区大会、苫小牧に目を向けては中心市街地の衰退が顕著となりまちのアイデンティティが失われる恐れがあった時代であった。そこで地区大会の変革を掲げ、従来の2日間開催から前倒しで市民と共にパネルディスカッションを行い初の3日間開催を行った年だった。来年地区大会を行う現役メンバーには地区大会を契機に苫小牧青年会議所の存在価値を高める、即ち求心力を高める事を意識して伝え、大会構築を行って欲しい。
≪丹治≫
ありがとうございます。渡邊先輩が当時理事長として、他にメンバーの意識向上のために気を付けられていたことはありますか?
≪渡邊≫
「愚直に」伝える事だと思うよ。柱は変わらないし、ベクトルを合わせるために伝え続ける事だと思う。
≪鏡≫
私も理事長になって、毎回違う事を言わなければならないと考えていましたが、伝え続ける事の大切さを改めて気づかされました。
≪丹治≫
大変勉強になります。地区大会の主管と通常のLOMの運動と多忙を極めたと存じますが、理事長としてどのように舵取りをされましたか?
≪渡邊≫
地区大会を主管とLOMの運動と共に全力で行う年としたかった。メンバーにも苦労を多くかけたが普段の倍活動を行ったと思う。地区大会については主催の下請けで大会を行うことは絶対にしたくなかった。大会後のLOMの姿を想像しながら地区大会を今後のLOMの活力のエンジンにしたいと考えていた。多くの経験を糧に成長できると考えていた。
≪丹治≫
地区大会後のメンバーの変化はありましたか?
≪渡邊≫
4月ぐらいだったと思うが、やることが大方決まった後に決起大会をしてひざを突き合わせ語り合った。ここから一丸となって迷いなく進んでいった。先にも述べたけど、当時は主催の下請けが主管LOMという位置づけであり、苫小牧はそこから脱却しなければ真に市民目線の大会構築ができないと考えていたから摩擦もあった。結局、地区の下請けで自主性がないから大会後にLOMが疲弊し地区離れにも繋がる悪循環となる。いかに自分たちの存在価値を高めて市民意識変革運動を行っていくかが大切だと思う。
≪鏡≫
我々も同じ考えであり、2018年苫小牧大会については、すでに主催と主管で地区大会の在り方を含めディスカッションを始めています。当時を振り返ってもっとこうしたかった等ありますか?
≪渡邊≫
何もない。100%やりきった大会であったと考えている。仲間内だけではなく、多くのメンバーと市民を巻き込み大会構築を行って欲しい。
≪丹治≫
市民意識変革の精神を柱にみんなで動かしていく、みんなでまちにかかわっていく姿勢が大切ですね。
≪渡邊≫
運動を展開して行くための活力としてメンバーには楽しみと団結の両方が必要だと思うよ。それがまちづくりに対する愚直な精神に繋がると思う。
≪鏡≫
地域に対して変えて行く、対外を巻き込むという意識が強く感じます。特に意識していたことはありますか?
≪渡邊≫
臆する事無く懐に飛び込んでいく事だと思う。内にこもるなと当時のメンバーには伝えてきた、積極的に触れ合うことで個々の繋がる機会と考えていた。今繋がる事はなくともきっかけとはなるからね。
≪鏡≫
JCをやっていると様々な事を経験して仕事でも何かできちゃうなと感じる事があります。限界を作らずに挑戦しろという事ですね。
≪渡邊≫
そうだね。殻をどれだけ破るかだね。根底にある「俺はこのためにやるんだ」という理念、目的意識を持って頑張ってほしい。
≪丹治≫
私も一つのきっかけとなる地区大会としたいと考えています。地域に対して、自分に対して、やれたという自信にして欲しい。ビジョンをしっかりと持って次に繋げる大会構築を目指します。
≪渡邊≫
「自己成長「まちづくり」等、理念、目的意識をしっかりと持つ事が大事だと思う。多くの人に考えを発信できる大会にして欲しい。自己本位ではなくね。また、LOMがあり、地区協議会があり日本青年会議所がある。JCの団体として大局的に北海道や日本のあるべき姿を考えて欲しい。JCでしかできない、JAYCEEの気概を持った若者が地域に増えればまちは必ず良くなる。地区大会をそのきっかけとして欲しい。
≪渡邊≫
最後に、「自分たちの存在価値を高める」「市民意識変革運動をする」しっかりと理念を持って運動して欲しい。地区大会はLOMにいながら地区協議会を感じられるチャンスでもある。まちづくりから人づくり、そして心が育って会社に生きてくる。せっかくの機会だから殻にこもらず勇気を出して経験を積んでほしい。失敗しても関係ない!愚直にチャレンジして欲しい。
≪鏡≫
ありがとうございます。本日お話していただいた言葉を胸に前回の苫小牧大会を超える地区大会を構築して参ります。本日はありがとうございました。

感動の共創メンバー

みんなで市民踊り!

まさかの笑顔の確認!

地区大会に向けて

 2018年67回目を迎える北海道地区大会に向けて準備を進めて参りました。ご存知の通りJCは単年度制で、約3割近い会員が毎年入れ替わっていきます。2004年開催された第53回北海道地区大会苫小牧大会を経験している現役会員は当時入会した山本康二君1名しかいません。現役メンバーの地区大会の開催に対する意識は高い状況ですが、正直なところ開催自体が目的になっているのです。日々の青年会議所活動が地域へ広がるように、地域を創る人々の意識の変化が地域を成長させていきます。苫小牧市だけでは真の成長をもたらせないはずです。苫小牧での開催する意義、そして北海道地区大会は手法なのだという事を次年度の活動を通して気づかせていきたいと思います。様々な社会問題により変化を求められている地域に、新しい未来へのカタチを示す北海道地区大会は、私たちの苫小牧で北海道地区大会を開催する事で、LOMにも大きな一歩になると考えています。

苫小牧大会は俺たちに任せろ!

実行委員長

阿部 和法

2018年9月7〜9日『公益社団法人日本青年会議所北海道地区協議会 第67回北海道地区大会 苫小牧大会』が開催されることが決定しました。苫小牧では、1956年、69年、78年、93年、2004年以来14年振りの地区大会が開催されます。66年に渡り先輩達が、心血を注ぎ青春を懸けられた地区大会を、主管させて頂くことは誠に光栄であります。ましてや、実行委員長を拝命したことは、身に余る重責ではございますが、職務を全うさせて頂きます。OB諸氏の皆様からは、様々な場面でお力添えを頂きながら、現役一同、北海道が少しでも明るく豊かな地域へ、変貌を遂げるきっかけを苫小牧から創造できるよう1年間邁進して参ります。
 

総務部会長

大関 正芳

 来年度、総務広報部会では、苫小牧の地域力や魅力を最大限に発信し、北海道が誇る可能性を再認識していただけるよう、全道各地の皆様に浸透させていきたいと考えております。 また、我々、苫小牧だからこそ出来る創意工夫を織り交ぜた斬新な広報を模索し、大会の礎となるべく、尽力して参ります。結びとなりますが、先輩諸氏並びに関係各位の皆様には、随所でお力をお借りする場面がございますが、何とぞ宜しくお願い申し上げます。
 

懇親部会長

山本 康二

来年度懇親部会では、決起大会から解団式まで全メンバーの士気を高め、歓迎の意を込めた設えで北海道地区協議会1500名のメンバーのおもてなしをさせていただきます。大懇親会及びLOMナイトでは、LOMの大きさに関わらず全てのメンバーを主役とした、全体交流が図れる設えにし、苫小牧の特産品や特性を感じていただける懇親の場とさせていただきます。準備を含め多くのご協力が必要となりますので、御理解と御協力の程宜しく御願い致します。
 

事業部会長

大津山 泰斗

 この度、2018年度北海道地区大会苫小牧大会の事業部会の部会長を仰せつかりました。2011年度から青年会議所活動を行っておりますが、このように貴重な体験ができることを幸運に思い今以上に明るい豊かな社会を目指し、多くの人が何らかしらの気づきを持ち帰ることのできる事業にしていきたいと思います。また、事業部会を共に担う仲間たちと切磋琢磨しながら成長し、生まれ育った苫小牧へ貢献していきたいと思っております。
 

式典部会長

源津 善崇

2018年度苫小牧大会 式典部会長を仰せつかりました、2013年度入会 源津善崇と申します。式典部会は主に大会式典、卒業式を担当します。大会式典は地区大会の核となる事業です。会員はもちろんのこと、OBの皆様及び、ご来賓の皆様にも地区及び各LOMの活動をしっかりと伝える式典に設えて参ります。苫小牧大会を成功させるためにはOB諸兄のご協力が不可欠です。是非来年も今までと変わらないご協力をお願いいたします。
 

LOM運営委員会

幹事

上田 浩司

 「スイッチ入りました!上田です!」
 2015年度入会の上田幹事は、今年度より持ち前の責任感の強さと何よりも仲間思いに火がつき、次年度はJAYCEEの力向上委員会の委員長として大活躍すること間違いなしです!「愚直にGoodJob」を次年度にも期待です!

交流委員会

幹事

鈴木 広海

「ヒロミです」
本年交流委員会の幹事を務めた鈴木広海君はヒロミという名ですが男性です。周りからは男性好きか??と噂を立てられる彼ですが、女性が好きです。そんな彼ですが2年連続の幹事という事で、今年は非常にいい動きをしてくれました。彼なしでは今年の交流委員会は回らなかったと断言できます。来年は副委員長を担ったようで、まだ若い彼にこれからも個人的になまら期待しています。

おまつり委員会

幹事

田中 望

愛称「クリリン」趣味「気円斬」
口癖「はいはいはい。」 かゆいところにも手が届く気遣いができる男です。幹事として委員会にフルコミット。最後まで責任持って寄り添いしっかりと下支えしてくれました。来年はパソコン片手に理事会にフルコミット!議事録ヨシ!!

会員拡大委員会

幹事

関 貴広

「楽しいJCを知りたい・・・」
2016年後期入会の関君に2017年度の拡大委員会の幹事を引き受けて頂きました。多くの苦労を掛けて、中々活動の中からの楽しみを感じさせることができなかったのが申し訳ない点です。LOM内出向の幹事会においては、悩みを共有する仲間と友情を深め大変楽しかったと聞いています。次年度もアカデミー幹事として活躍を期待しています。

地域共創政策委員会

副委員長

高橋 銀次郎

「仕事もJCもこだわります!」
高橋副委員長は自分と同じく16年入会の同期組で、プレゼンをさせたら右に出るものはいないというほど得意で、難しいテーマに挑んだ当委員会の要として、また委員会での苦難も気心知れた仲でずっとフォローを入れてくれたり、ホントに大活躍を見せた一年でした。来年は新たな担いをその胸に、彼の更なる活躍に注目してください!

経済人育成委員会

幹事

青塚 昇太

「大切な事はすべて地区が教えてくれた」
青塚幹事は地区大会運営会議に出向して苫小牧を飛び出し、地区協議会にて様々な経験しました。多くの方と出会い成長に繋がるご指導を数多く頂戴しました。多くの苦労があった様でしたが、3割バッターでも地区で意識が変わった直観力が優れた男です。次年度は主管の立場として、LOMそして地域に還元していってほしいと思います。

次世代育成委員会

幹事

高橋 智

「あー楽しかった」
2014年入会の高橋智君は、JCラストイヤーを次世代育成委員会の幹事として捧げてくれました。頼りがいのあるアニキとして豪快なイメージもありますが、委員会メンバーとこまめに連絡をとって人間関係をフォローする気配りの男でもあります。2例会1事業の実施も彼なくしては成しえなかった、余人をもって代えがたい存在です。

地区大会準備会議

議員

西村 直行

「西村会への入会希望者は俺まで!」
地区大会準備会議にLOM内出向してくれた西村直行くんですが、いざというときにはやる責任感と仲間想いな点が◎です!また、LOM内で様々な委員会メンバーと横断的に行き来して親交を深め、「西村会」の会長として兄貴的な存在でメンバーからの信頼が厚い男です!次年度はじゃがいもクラブの副幹事長に就任し対内外の交流の橋渡し役をがんばります!

アカデミー塾

スタッフ

大西 奏介

「小さな巨人」
JC歴が長いそうすけは、皆に頼られついつい手伝ってしまう優しい男です。いつも真剣に取り組むので塾生か!?と思う程w 今年もやはり皆に親しまれているマスコット的存在。来年どのように変わるかそして恋人、結婚ができるのか乞うご期待!

ボウリング会議所


本年も高橋憲司会長をはじめとするOB諸兄の皆様とスポーツを通じて現役メンバーが沢山の交流をする事が出来ました。そして、多岐に渡りプロボウラーをお招きする事で新たな交流が生まれました。また、最後まで幹事長を全うさせていただくことが出来たのは先輩諸兄や現役メンバーのお力添えがあったからこそだと実感しております。支えて下さった皆様、本当にお世話になりました。次年度以降も当会の継続と発展のために尽力して参ります。

サッカー同好会


前回「新たな伝説を!」と意気込み、新調したユニホームと共に決勝リーグに挑んだ我々でしたが「初戦敗退」というお恥ずかしい記録を残すこととなりました。要因は間違いなくチーム1のチビの私がキーパーであったことと考えます。そんな不甲斐ないキャプテンにも関わらず、本年度も終始笑顔でフォローし支えてくれたスタッフ、チームメイトには感謝しかございません。「勝つことよりも楽しむこと!」来年も元気に活動して参ります!

アイスホッケー同好会


平素よりアイスホッケー同好会の活動にご協力頂きまして誠にありがとうございます。本年度の活動も無事に終え、次年度体制がスタートします。2018年度は八戸青年会議所との交流戦40周年を迎えます。多くのメンバーで八戸に向かいたいと考えておりますので何卒よろしくお願い致します。私はJCでホッケーをはじめさせられ、キャプテンまでする事になるとは思ってもみませんでしたが、同好会のお蔭もあり良い縁を築く事ができました。最初は嫌々でも現役には一歩踏み出して欲しいと心から願っています。OBの皆様におかれましては変わらぬご支援の程よろしくお願いします。

じゃがいもクラブ


日頃よりじゃがいもクラブの活動に対しましてご理解を賜り、感謝申し上げます。さて、今年も追い出しコンペを含む5回の例会、さらに八戸青年会議所との交流戦を終了しました。その中でじゃが選手権優勝には福士雄二会長が、年間最優秀賞には玉川健仁先輩、そして、現役の部では廣島貴典君が受賞されました。ゴルフを通じ更に先輩諸氏の皆様と現役メンバーが交流をすることができました。また来年変わらぬご協力を賜ります様お願い申し上げます。

会員拡大

 先輩諸兄の皆様には日頃よりJC運動にご協力いただきましてありがとうございます。
 特に会員拡大活動に関しましては、急なお電話やご子息、ご友人のご紹介など大変お世話になっております。本年度は33%拡大を目標としており、前期入会19名の仲間が必要です。今年もあと少しですが12月31日まで会員拡大活動を続けて参ります。どのような些細な情報でも結構ですので、是非大川原までご連絡いただけますようお願いいたします。

【新人賞】

[特別新人賞]
会員拡大委員会 幹事 関 貴広君
[優秀新人賞]
LOM運営委員会 委員 山崎 陽平君
地域共創政策委員会 幹事 鈴木 吾君
[最優秀新人賞]
LOM運営委員会 副委員長 大下 和宏君

【JAYCEE賞】

[特別JAYCEE賞]
会員拡大委員会 副委員長 弓削 志保美君
[優秀JAYCEE賞]
次世代育成委員会 副委員長 斉藤 祥君
地区大会準備会議 幹事 若林 徹君
[最優秀JAYCEE賞]
おまつり委員会 副委員長 佐々木 隆幸君

【委員会賞】

[特別委員会賞]
おまつり委員会
次世代育成委員会
[優秀委員会賞]
交流委員会
地域共創政策委員会
[最優秀委員会賞]
経済人育成委員会
 本年度、LOM広報誌「はすかっぷ」を電子化しHPとスマートフォンでの閲覧を開始しました。
 2号でアンケートを取り、取り扱いがわからないといったご意見も頂いた事から、本後では取扱説明もご案内し、閲覧できるよう努めております。電子化により掲載情報量の増加や動画配信等紙媒体では伝えきれない情報を発信する事ができます。2017年よりガラケーの生産が終了し今後はインターネットが閲覧できるガラホやスマホが主流となります。時代の変化に合わせた情報発信をする試みをいち早く行い、日々の活動や運動をしっかりとお伝えしてく所存です。皆様に於かれましては、ご不便をお掛けする事と存じますが、主旨をご理解の上、是非閲覧頂きたいと考えております。何卒ご理解とご協力を頂き、閲覧賜りますよう宜しくお願い申し上げます。
皆様の貴重なご意見を今後の広報誌に反映させたく、何卒回答をお願い致します。
ご入力後は、確認ボタンを押し、送信してください。

① 現在お使いの電子機器を選んで下さい。(複数回答可)
  スマートフォン
  PC
  タブレット
  ガラケー
  持っていない

② 対内広報誌の電子化に賛成か反対か〇をお付け下さい。
  賛成
  反対

③ 賛成、反対の理由に〇をお付け下さい。その他ご意見をお持ちの方はご記入下さい。
  見やすい
  内容が充実するから良いと思う
  時代の変化に合わせ行うべき
  操作方法がわからない
  見にくい
  その他

④ 本号のどのコンテンツに興味が沸いたかお答え下さい。(複数回答可)
  挨拶文
  理事長対談
  地区大会に向けて
  今年の俺を見ろ
  卒業生特集
  写真コンテンツ
  動画コンテンツ
  JC何でもランキング
  各種告知

⑤ 本年度対外広報誌「R苫小牧」を発行しました。翌年以降同様の広報誌を発行した場合、自社に置いても良い、または店舗においても良いという方はお名前と、部数をお答え下さい。
 お名前
 置いて頂ける部数

最後に現役かOBかをお答え下さい。
  現役
  OB

 

Q1:普段良く利用する居酒屋は?

 やき鳥   縁   金ちゃん

Q2:週に何回家でご飯を家族と食べられるか?

 1回   2回   3回

Q3:入会して何キロ太ったか?

 5㎏未満   6~10㎏   21㎏~

Q5:一番楽しかった遠征先は?

 釧路   京都会議   根室

Q6:一番楽しかった委員会は?

 アカデミー   おまつり   交流

Q7:現役で怒らせたら怖そうな人は?

 阿部(英)   池田   渡辺

Q8:現役で普段から怖い人は?

 春日   大槻   片山

Q9:現役でこの人がんばっているよなーと思う人は?

 大下   高橋(智)   若林

Q11:発足したら入会したい同好会は?

 サバゲー   釣り   軽音、サイクリング

Q12:JC宣言は変わるものか。

はい or いいえ   正解は変わります!

Q13:綱領は変わるものか。

はい or いいえ   正解は変わりません!



R苫小牧URL: http://toma-jc.jp/r_tomakomai/
HPURL: http://toma-jc.jp/